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やらせメール問題、共産党の笠井亮さんが追及したことを新聞は書きなさい!! 
九州電力の玄海原発再開容認のやらせメール問題は、ぜったい許せない!!

きのうの新聞各社も大きく取り上げました。

でも、日本共産党の笠井亮衆議院議員が国会で追及した、という事実を書いていない新聞が数社。
なぜ、書かないのでしょう?!

私は、きのう、地元紙の記者に「なんで書いてないの?」と抗議しました。
記者いわく、「(記事のスペースに)入らなかったんじゃないかな…」
そういう問題かっ!?

さらに、このやらせメール問題は、
7月2日付のしんぶん「赤旗」の1面トップで大きくスクープしていたのです。

大マスコミは、だいじなことをちゃんと伝えてほしい。
それとも、スポンサーに遠慮して、書けないことがいっぱいあるのか?!

みなさん、「しがらみ」のない、赤旗を読みましょう!!

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それ以前に 
 確かに笠井の文字は無い。しかし、私はやらせメール以前に住民の意見を聞くと称して行われる住民説明会そのもののあり方が問われるべきだと思う。説明する側にすれば住民を洗脳するいいチャンスwおえているわけで、この場を利用しない手は無い!と思うのです。まず真の意味での「説明会」「住民の意見の吸い上げ」が行われる形態を構築すべき戸思う。どうすればいいかはまだ思い浮かばないが・・・。

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